美肌菌を育てて肌ダメージをケア

美肌菌を育てて肌ダメージをケア アンチエイジング

肌の常在菌である美肌菌を育てることで美肌を保てるようになるとネットで見ました。
実際のところ美肌菌ってどうなのかな?

 

洗顔のし過ぎは美肌菌が居なくなって肌質が悪くなるとか聞いたけど
本当なの?

 

こんにちは
暑かった夏も終わり、暦の上では秋になりましたね。
しかしまだまだ暑いです・・・

 

5月の上旬からの強烈な紫外線の影響で私のお肌はボロボロでした。
ただでさえ年齢的な事もあるのかも知れませんが(笑)

 

そんな時に職場の同僚からとても良い物を教えてもらいました。
それは美肌菌です。

美肌菌を育てて肌ダメージをケア

美肌菌を育てて肌ダメージをケア

美肌菌とは

肌の表面には多くの歯が住んでいて、 その中には汗や皮脂を食べて天然の潤い成分を生み出してくれる「美肌菌」が存在しています。

ただ、「美肌菌」はちょっと洗顔するだけでも洗い流されてバランスが崩れてしまうくらい繊細。
だけど、きちんと育ててあげれば潤い成分を作り続けて、肌をトラブルから守る“バリア機能”を発揮してくれる心強い味方になります。

 

美肌菌のスゴイ働き

美肌菌が働いていれば、肌は24時間潤い続ける
人の皮膚には何種類もの皮膚常在菌がいますが、その中で注目したいのが表皮常在菌。
通称「美肌菌」と呼ばれている菌です。

 

美肌菌と呼ばれている理由は、皮膚の表面にある汗や皮脂などをエサとして食べ NMF(天然の保湿成分)を生み出す性質があるから。

NMFは肌の保湿における主役で、潤いのカギはNMFにあると言っても過言ではありません。

多くのスキンケア化粧品で潤い成分にアミノ酸や尿素が使われているのは、このNMFを構成している成分だからです。

美肌菌はこの大切なNMFを、今も私達の気づかない間にせっせと作ってくれています。

 

 

肌を刺激から守るバリア機能まで発揮!

美肌菌が生み出すNMFの働きで保湿力UP=肌を乾燥から防ぐ。 だけではありません!

美肌菌は肌を弱酸性に保つ働きがあり、悪玉菌が繁殖しにくい肌環境を作ります。
また、弱酸性で十分に潤った肌はバリア機能が正常に働き、紫外線をはじめとする外部からの刺激を受けにくいのです。

 

 

つまり美肌菌がしっかりはたらいていれば、乾燥や刺激に強い肌になれるんです。

美肌菌は年齢に関係なく、 どんな肌にも負担をかけずに働く美肌菌はそもそも人の肌にいるものなので、増えることによるリスクはほとんどありません。

 

むしろ美肌菌が少なくなり、悪玉菌が優位な状態は肌トラブルの原因になるので、できるだけ避けたいものです。
また、美肌菌の働きは加齢により減少したり効果が弱くなったりしないのが良いところ。

 

0歳の肌の上でも、50歳の肌の上でも等しくNMFを生み出してくれます。
とはいえ、美肌菌の食事になる皮脂の分泌量は年齢とともに減っていくため、美肌菌を育てるためには、常に美肌菌に栄養を与えることが必要です。

毎日きちんと美肌菌ケアをしていれば、何歳になってもこんな好循環をキープできます

 

美肌菌を育てる ビオサプ おすすめポイント

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(1)美肌菌を守る、育てる。そして肌の土台をつくる。

(2)肌の土台がととのってこそ、贅沢な美容成分がいきてくる。

(3)6つの無添加。肌にやさしい使い心地。

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「いつものスキンケアでは効果を感じにくくなった」
「そろそろエイジングケアを本気で考え始めたい」
そんな変わり始めた肌を守るためにつくられた、大人の肌のためのスキンケアです。

 


美肌菌を育てて変わったところ

私はもともとお肌が弱い方でした。

紫外線で日に焼けて、冬は乾燥したりして お肌の状態はいつもボロボロでした。
そんな時に美肌菌の事を知り、お肌をケアするようになってからは お肌に関するトラブルは無くなりました。

お肌のトラブルに悩んでいる方は美肌菌を育ててみては如何かなと思います。

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